尾瀬片品スポーツイベント

大会規則等・感染防止策

2021主な変更点

リピーター様が多いため、前回からの主な変更点をご案内いたします

 

<感染防止対策(サポーターも含む)>
・7月1,2日両日の体調と体温を7月2日20時までにオンラインで申告(申告ページはこちら)。
・感染防止策を大会規則の中に組み入れております、下記を必ずご確認ください。
・感染予防対策品(マスク、予備マスク、消毒液、石鹸等)は全員必携品にしております。
・運動以外の際はマスク必須(特に飲食時はソーシャルディスタンスをお願いします)

 

<コース>
・昨今のキャンプブームでテント利用者が増えているため、「スタート&ゴール地点からキャンプ場管理棟方面に湾曲するコース(約500m)」を縮小しております。

 

<受付時間帯>
・混雑防止のため11:30〜 開始(スタッフ配置は11:00〜です)。
・受付時、チーム検温票をお渡しいたします。大会期間中の検温にご協力ください。

 

<宿泊に関して>
・バンガロー用のお布団は撤去されています。大会参加者には無料レンタルOKですが、キャンプ場管理棟にお布団の受け取り&返却が必要です。必要な方は各自で行ってください。
・感染予防のため個々に寝袋やシュラフ持参を推奨しております。

 

<BBQコンロ等のレンタルについて>
・キャンプ場管理棟で直接借りてください。事前の予約は必要はありません。

 

 

「ほたか牧場MTB20時間耐久(ゆるゆる)レース」大会規則等

 

「ほたか牧場MTB20時間耐久(ゆるゆる)レース」は、ほたか牧場キャンプ場に設定されたオフロードを含むコースを、MTBと大自然を宿泊しながら満喫する大会で、決められた時間内に各チームが走った距離を競うレースです。

 

 

 

1. 参加年齢・資格等について

・中学生以上の健康状態が良好で心臓の障害や血圧をコントロールする薬の服用がない方。
・18歳未満または高校生が参加する場合は、保護者の同意が必要です(年齢判定は大会当日を適用)。
・大会の安全な運営に支障をきたすと判断された方は、参加受付後でも参加を取り消しさせて頂く場合があります。
・参加資格は主催者が事前に了承した場合、同じ所属チーム内に限り譲渡する事ができます。参加資格の譲渡に関し、新たな選手は誓約書・大会規則等を承認していることを確認する事。主催者は参加資格の譲渡に関する参加料の返金・徴収は行ないません。

2. 自転車と機材及び装備品等

・受付で検車は行いません。
・会場に整備機材はありませんので、前後ブレーキなど十分整備されたMTBと補修部品を持参しご参加下さい。
・競技中はサイクルヘルメットと手袋を着用し、日暮れ後はMTBに前後ライトを点灯させて下さい。
・安全のため競技中に危険となる部品は事前に外しておいて下さい。
・安全に自転車走行ができる服装でご参加下さい。標高が高い場所は天候が急変しやすく、また、汗をかいた後は体温が急激に下がる場合があります。防寒着や雨具をお持ち下さい。

3. 競技について

・参加者は大会が公共性の高い自然豊かな場所で行われる個人の責任で走るサイクルレースであることを承知し、スポーツマンとしてのマナーはもちろん、大会が設けた規約・規則等を遵守しスムーズな大会運営に協力して下さい。
・コースは大会開催中の指定された時間以外は走行できません。
・チームのピットは宿泊するログハウスとします。
・1チームは2名〜6名の選手、ソロは1名の選手とする。参加選手は必ず1周以上コースを走ります。
・追走してくる競技者に対し故意に邪魔をしてはならない。コース幅の狭い場所での無理な追い越しは禁止です。
・ソロ及びチームとしてリタイアする場合は必ずスタッフや大会本部にご連絡下さい。
・スタートは一斉スタートです。
・競技はスタートから競技終了時間までにMTBで計測場所を通過した周遊数から距離を計算します。長い距離を走行したチームが優勝です。
・各チームとソロに1個の計測チップをお渡ししますので、コースを走るMTBは必ず計測チップを取り付けて下さい。
・走行者の交代に規定はありません。交代場所は走行の邪魔にならないコース外の場所とします。
・コース途中で競技時間が終了した場合でも計測場所からの距離は加算されません。
・酒帯び運転は禁止です。大会ではアルコールチェッカーを設置し選手が測定できるようにします。

4.事故・傷害保険等

・事故等が発生、または確認した場合はスタッフへすみやかに報告して下さい。重大な怪我の場合は119通報も合わせて行って下さい。加入の保険によっては、警察の事故証明の提出が必須の場合があります。
・落車などにより軽傷を負われた場合は、スタッフが携行する救急道具での応急措置や病院等で応急処置を受けられますが、その後については、参加者本人の責任で適切な処置を受けて下さい。事故に要する経費(治療費・交通費など)は参加者の負担となります。主催者が入る傷害保険とは別に各個人で保険の加入をお勧めいたします。
・主催者は参加者全員に対して傷害保険に加入します(死亡200万円 入院日額3000円 通院日額1000円)。主催者が加入する保険は大会開催期間の時間内に適用します。傷害による保険のため、傷害以外の要因での死亡・入院・通院には適用されません。念のため、健康保険証をご持参下さい。
・大会期間中の自転車や所持品等の故障・破損・盗難についての補償は行っておりません。

 

<傷害保険とは・・・日本損害保険協会Q&A参照

5.その他

・大会スケジュールは悪天候等で(一時)中止・変更・短縮される場合があります。
・参加料は大会中止・不参加の場合でも返金は行いません。誤入金も返金は致しませんのでご注意下さい。
・大会中止で宿泊が伴わなかった場合は、選手・サポーターの募集経費を除いた宿泊費相当額の返金は行います。
・コース上にエイドステーション・飲料水は用意したしません。各チームでご用意ください。
・競技終了後に計測チップを回収致します。計測チップの破損・未返却は実費(8,800円)を請求致します。リタイアする場合も必ず計測チップを返却して下さい。

6.新型コロナウイルス感染防止ルール

・感染防止は一人ひとりの予防意識が大切になります。新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の活用を積極的に行ってください。

 

・<体調申告ページはこちら>7月1、2日の体温と体調を2日の20時までに申告してください。未申告や異常がある場合は参加できません。

 

・体調管理
大会期間前は特に体調管理に気を付けてください。下記に該当することがある場合、来場を見合わせて下さい。
<大会期間〜2週間前の状態>
□ 新型コロナウイルスの感染者、または濃厚接触者(COCOA通知含む)である場合
□ 体温測定を行い平熱の範囲を超えている日がある場合(平熱が37℃を超える方は予め主催者に通知が必要です)
□ 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
□ 政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
<上記に加え、大会期間中の状態>
□ 体調が良くない場合
□ 咳・のどの痛み・だるさ・呼吸困難・臭覚・味覚などの異常症状がある場合

 

・大会会場でのルール
□ マスク着用(自転車乗車中を除く) バフやバンダナで鼻・口を覆うスタイルも可とする
□ マスク等の感染予防品は各自で管理し、マスクは予備を準備しておくこと
□ ソーシャルディスタンスを心掛ける(できるだけ2mを目安に最低1m)
□ 大きな声での会話はしないこと
□ 唾や痰を吐くことは極力行わない(やむをえない場合は周囲を確認し飛沫飛散に注意)
□ 手洗いや手指消毒を心掛けること
□ 飲食を行う場合は距離をあけ対面を避けること
□ マイタオル・ゴミ袋を持参し自分のゴミは最後まで管理し指定された場所に捨てること
□ 主催者が健康申告を確認した際、個別に指示があった場合は受け入れること
□ 主催者が会場内で健康不良や感染防止ルール違反・迷惑行為があったと判断した方は、行動の制限や指示をさせて頂く場合があります
□ 主催者が決めた感染予防ルールの厳守をお願いします

 

*運動中のマスク着用は選手の判断としますが、マスクを外した際は会話を控え、咳エチケットを徹底してください
 (運動中のマスク着用のメリットとデメリットは選手各自で判断して下さい)
*会場ではスタッフや応援者にも同様の感染防止ルールが適用されます

体調申告ページはこちら 7月1、2日の体温と体調を2日の20時までに申告してください

 

<大会終了〜2週間>
□新型コロナウイルス感染と診断された場合、主催者に速やかに通知してください。
 報告フォームはこちら

大会規則等・感染防止策関連ページ

大会概要
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誓約書
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エントリー方法
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参加案内
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